アルージェの洗顔石鹸は不安定な肌の方におすすめ

私は敏感肌ではないと思うのですが、急に肌荒れを起こしてしまう不安定な肌のタイプです。そこで昨年アルージェのモイスチャー・クリアソープを使い始めました。

このモイスチャー・クリアソープは、透明で丸い洗顔石鹸です。初めて使用した時はなんとなく頼りない感じがしました。

というのは、泡立ちは控えめで洗顔後にツルツルした感じもそれほどないし、一般の洗顔料のような「サッパリ洗った感」があまり無かったからです。でも、こういう感触こそが不安定な肌には良いようです。

このモイスチャー・クリアソープの特徴は、肌の弱い方への刺激になってしまう界面活性剤を使っていないことです。これで泡立ちが控えめになるのですね。

モクモクと泡立つ洗顔料は頼もしいですが、肌には意外に負担になってしまうこともあるようです。

また、この製品に含まれているセラミドは「天然セラミド」というもので、人の持っているセラミドにとても近いものです。

この「天然セラミド」をさらに10億分の一のナノ粒子化させて使用してあるので、肌への浸透力が違うようです。このモイスチャー・クリアソープの感触が、洗顔しながらも潤っている不思議な感じなのはそこからもきていると思います。

サッパリ感のある洗顔料は気持ち良いのですが、ややもすると肌の水分を奪い取りすぎている可能性もあり。

不安定な肌には負担になることも考えられます。使用し始めて2か月以上になりますが、肌のつっぱり感とかガサガサして荒れたような感じ、かゆみなどが無くておすすめです。

このアルージェシリーズは、1998年に医薬品メーカーの全薬工業から発売された「アピットジェル」という敏感肌用保湿ジェルが前身です。

全薬工業は、皮膚病の薬の研究にも長年取り組んできているので、薬用の洗顔料と言っても良いと思います。

60gで1300円なので少し高価ですが、石鹸が乾きやすいように置き方に気を付ければ溶けて崩れたりしないので経済的な値段だと思います。

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エピレ難波店でおこなったヒゲ脱毛についての体験談

ヒゲ脱毛を行う人は、男性ばかりであるという強いイメージが誰にでもあるかと思います。

男性が毎朝、仕事前にヒゲを剃ることが面倒であるため、ヒゲ脱毛を行う場合がほとんどであると思われています。

中にはあまりにもヒゲが濃いために、朝しっかりとヒゲを剃っても夕方頃になるとみすぼらしい姿になってしまうことを治すために、ヒゲ脱毛を行う人もいるかと思います。

けれども意外なことに、それらだけではありません。女性でもヒゲ脱毛を行う人はいるのです。

そんな女性の一人が私です。

ここからは、そんな私のヒゲ脱毛を実際に行った体験談について紹介していきます。

私はずっとヒゲが生えてきてしまうことについて悩んでいました。

ヒゲとは言っても、決して男性のようにゴツゴツした硬い毛ではありません。

さすがにそんな毛が生えてきてしまったとしたら、卒倒してしまうと思います。

昔は女性のオリンピック選手がヒゲを生やしていることに衝撃を受けたことがありました。

彼女たちがなぜそんなにヒゲを生やしているかというと、男性ホルモンを注入して筋肉を増強しようと目論んでいたからです。

男性ホルモンを注入するわけですので、ヒゲが生えてしまうことも無理はありません。

けれども私の場合は、オリンピックで活躍をするために男性ホルモンを注入したわけでもありません。

けれどもそれでもヒゲは生えてしまうものだということです。

私はヒゲ女子などとは呼ばれたくなかったため、難波のエピレにてヒゲ脱毛を行いました。

エピレは細かなそれぞれの部分でとてもお手頃な値段が設定されているため、ヒゲ脱毛にもピッタリだからです。

エピレにてヒゲ脱毛を行ったという高評価のレビューがたくさんあったことも、エピレに決めた理由でした。

実際にエピレのおかげで私のヒゲ問題は解決できました。

今までヒゲのことで本当に深刻に悩んでいたため、なぜもっと早く行かなかったのだろうかと後悔しています。

全国の未だにヒゲ女子と呼ばれてしまっている女性たちにも、ぜひエピレのヒゲ脱毛を受けてもらいたいと思いました。

難波 ヒゲ脱毛

メガネ型端末が開発されて便利になりそうです

日本でも世界でも、メガネ型の端末が多く開発されているようです。

今度の商品ばかりは、もし身近に発売されても自分はついて行くことが難しくなって来ると確信していますが、簡単に見たままを想像するとドラゴンボールのスカウターのような役目のモノですね。

スゴイと感心するのは、メガネの前で指を出して写真を取るしぐさをすれば写真が撮れるようになっていて、見たままの景色がそのまま他のレンズを通すことなく描くことが出来るということです。

指を認識する技術は「ジェスチャー認識」と呼ばれていて技術の発達が目まぐるしいようです。

指先で操作が出来るのですから、良からぬ使い方をしてしまうこともあるのではないかと心配してしまいます。

他にも、目の前に地図が表示され、カーナビのように目的地に案内してくれるという機能も開発されているそうです。

目的地までの誘導は、宅配サービスで扱ってもらえるように規格しているそうです。

本当に、スカウターと同等の品物が出来ているのです。

日本に企業が大きなビジネスチャンスを掴んでいる時だけに、躍起になって開発に臨んでいるようです。

メガネに移った情報と、現実との境が分からなくなって、事件や事故が増えないようになって欲しいなと思いますが、その点はどうなのか心配になりますね。

ゲームの世界と現実の世界は違いますが、境がなくなるとおかしな事故につながりそうで怖いです。

メガネ端末を通すことで、ゲームのような運転にならないように注意して欲しいなと思うばかりです。

便利なモノが出てくると、それだけ事故は増える傾向にあります。

今ある技術の安全策と、これから出来る新たなサービスの安全策と同時に進行して行って、さらなる安全を見つけて欲しいなと思います。

技術の発達は本当にありがたいことですが、技術の発達が人間の首を締めることにならないことを祈ります。

この先に日本の未来を背負ってくれる、技術が生まれて欲しいなと思いますね。

チャレンジしてみたいセルフカット

美容院代は意外に高くつきます。

カットとカラーリングなど合わせて1万円超えることもザラです。

美容院代を節約するためセルフカットをしてみようかと思い、いろいろと調べてみました。

現在はショートカットから少し伸びた状態になっているので、ショートカットバージョンのセルフカットの方法を中心に調べました。

セルフカットを行うために必要な道具は、鏡2つ、はさみやスキばさみ、くし(コーム)、散髪ケープなどです。

鏡は合わせ鏡で後ろやサイドを確認するので、最低でも2つ必要だそうです。

ハサミはできればカット用のはさみを準備した方が切りやすいそうです。

ドラッグストアや通販で1000円程度で購入できます。

工作用のはさみでも大丈夫ですが、毛先が痛みやすくなるそうです。

そして、あると便利なのはカチューシャや霧吹き、ピンや電動バリカンだそうです。

さて、問題になるのはカットの仕方です。

何の技術や知識がない素人がカットするわけですから、失敗のリスクがかなり高いです。

そのため、できるだけ失敗しない簡単な方法で切る切り方から試すのがポイントとなるようです。

その方法とは、髪を少しずつ持ち上げて頭に手をつけた状態からグーを作り、そこからはみ出した部分をカットしていくのだそうです。

髪の持ち上げ方は、常に頭と垂直になるように立ち上げてカットします。

そうすることで全体が同じ長さにカットでき、自然に段をつけられるという仕組みです。

これなら見えにくく切りにくい後ろの部分のカットも比較的簡単に行えそうです。

カットの際のポイントとしては、少しずつ分けて切っていくことが大切だそうです。

素人だといきなり沢山の髪の毛を切ろうとしますが、これだと切る時にはさみから髪が逃げてしまうので上手く切れない原因になります。

また、いきなりバッサリ切ってしまうのではなく、少しずつ切りながら調節していくのもポイントとなるそうです。

希望の長さよりも1cm長いかなといったところでストップしておくのが丁度いい長さになる秘訣だそうです。

願いは叶うという言葉について

つい先日上司から研修を受けている時に面白い事を言っていたので、書いてみたいと思います。

その教官は「私達はとても不思議な存在なんだ。あれだけ広い宇宙の中の銀河の中の一つの星の民族なんだ」と言っていました。

宇宙の広さは誰も知らなくて、宇宙人の存在もまだ誰も証明できていないとの事、こんな広い世界に奇跡に奇跡をかけて地球ができ今こうして生活をしている、只これだけで本当に不思議な事なんだ。と言われて、確かにと今更ながら感じました。

そして上司からはそんな不思議な所にいる私達だけど人生は一度きりだから、絶対に後悔しないように生きるようにと言って下さいました。

そして絶対に投げ出さないで逃げるなよ。と語られました。

それからまた不思議な話が始まりまして、願いはかなうんだよと始まりました。

その上司はオカルトとかそういったのに対しては反対だけど、何かそういう決まりというか方程式みたいなものはあるんだろうな。と言われており、それは何故かというと人間は遥か昔から祈るという事はずっとやってきているそうです。

確かにいきなりポンと言われると思い出せませんが、昔の世界の漫画等でも祈っているシーンを見た事がある人も多いと思います。

理論で誰も説明はできないかもしれませんが、そんな昔からも願えば叶うという事は信じられてきたそうです。

現にどこにいっても宗教はどの国にもあるそうですし、七夕や初詣や受験等、皆が知らず知らずの内に勝手にお祈りをしているという現実。

そういう事を改めて言われると本当に不思議な世界なのだなと感じます。

スポーツの世界や勉強の世界でもよく紙に目標等を書いて毎日読んで、意識を高めたりという行動がありますが、それもある意味祈りと同じ意味でしょうし、願えば叶うというのは確かに何かの方程式があるのかもしれませんね。

只全員が全員願いが叶ったら世界は回っていかないでしょうし、そこで必ず叶うといってしまうと、プロ野球や甲子園みたいに目指しても届かなかった方々が沢山いる事も確かな事なので、そこを埋めるのがやはりこれも昔から言われている努力という事なのでしょうか。

考えれば考えるほど本当に奥が深い話でした。

こういった事ってだれか立証した人はいないんでしょうかね。

またいつか訪れたいハワイ

ずっと行きたかったあこがれのハワイ。

やっと私にもハワイに行くチャンスが来ました。

青い空、青い海、ゆったりと流れる最高の時間。

慌しい日常を忘れ、本当に最高の時間を過ごしました。

出発前日、何度も何度もスーツケースの中身をチェックし、パスポートや財布を確認。

興奮してなかなか眠れませんでしたが、これから始まる夢のような時間を想像しながら眠りにつきました。

そして出発当日。最高にいいお天気。大きなスーツケースを持ちながら空港へ。

久しぶりの国際空港は夢と希望がつまったまぶしい雰囲気。

すれ違う全ての人たちに挨拶したいくらいハイテンションでした。

ホノルルまで飛行機で約7時間。

これが思ったり長い!

ビジネスクラスで行けるはずもなく、搭乗したエコノミーの席は思ったよりせまかったです。

何度も寝返りをうちながら、しかし興奮してなかなか眠れず、うとうと、もやもやを繰り返しているうちに、気づけばハワイ到着。

空港に降りたった瞬間の感動は一生忘れません!

これが、私の長年あこがれていたハワイ。

大きな声で「アロハー!!」と叫びたいのを押さえ

ホテルへと向かいました。

ホテルはの部屋はビーチサイドの38階。

ホテルの窓のカーテンを開けた瞬間の景色が今もはっきりと焼きついています。

一生忘れることはないでしょう。

早速、着替えてワイキキビーチを散策。

TVや雑誌でみたあのワイキキビーチが今、自分の目の前に存在している、
自分がそのワイキキビーチを歩いている、という夢のような現実が嬉しすぎて涙がでそうでした。

4泊6日という限られた時間の中で、日本での日常をがっつり忘れ夢のような時間を過ごしました。

本場で味わうロコモコやパンケーキ。

フルーツの種類も豊富でとてもフレッシュでした。

海の中で見たウミガメやきれいな模様の魚たち。

映画の中へ飛び込んだみたいでした。

きれいな衣装で踊るフラダンスやハワイアンソング。

生まれてはじめて私もフラダンスに挑戦しました!

ハワイで過ごしたひとつひとつの思い出が、1分1秒の思い出が私にとってかけがえのない大切な宝物です。

その大切な宝物を持って、私は帰国しました。

4泊6日はあっという間でしたが、日常の不安や疲れを全てリセットできた貴重な時間でした。

またいつか絶対に行きたいです!